肝まで食べられる!ブランド魚「温藻ひらめ」一流料理人からの指名も続々!

高い抗炎症作用をもつRG92エキスを与えて育てたブランド魚「温藻ヒラメ」は、安心安全・健康はもちろん、天然ものより肉厚で美味と評判も高く、「フォアグラのようでありながら、クリーミーなおいしさ」と、有名料理人たちから名指しで選ばれるなど人気となっています。

その人気の秘密をご紹介します。

目次

こだわりの完全無投薬で安心安全

温藻ひらめは、別府温泉で発見された温泉藻類「RG92」由来成分を配合した餌で育てられます。ストレスを低減し、生物がもつミトコンドリアを活性、免疫力が向上することで、病気に強く大きく育ちます。

そのため、ほかにないほど上質な肉質とうま味をもつひらめを飼育することに成功。

また、温藻ひらめの特長は、身だけではなく肝まで捨てるところがないほど!
ヒラメのおいしさを余すところなく楽しんでいただけるとあって、指名買いが増えています。

ヒラメの肝は本来食べられない!?

通常、ヒラメの肝はほとんど市場に出回りません。

天然ものは泥砂に生息しているため、日本近海では臭みが残り、また養殖では薬の匂いやえさの種類によって臭みと安全性の課題や、また1kg以上にならないと肝が取れないこともあり、出回ることはありません。

釣りが趣味の方のなかには、釣って新鮮なうちにしっかりと処理して食べる「珍味」として楽しまれている方もいるそうですが、それも新鮮であることが必要不可欠。

これまで一部の人の楽しみでしたが、RG92エキスで育てた温藻ひらめは、天然由来成分100%で残薬などの心配や臭みがなく増体率も好調なので肝も提供することができます。

画像はイメージです

おわりに

すでに各メディアで取り上げていただいている「温藻ヒラメ」ですが、その存在感はますます広がりを見せています。

これからの消費者ニーズにぴったりな「温藻ヒラメ」のほかにも、さまざまな魚種で実証実験が行われていますので、ぜひ、へい死率や養殖にかかるランニングコストでお悩みの養殖業者様は、下記よりお問合せください。
現状をヒアリングの上、RG92エキスのご説明から導入のご提案をさせて頂きます。

皆様のお問合せを心よりお待ちしております。

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